ExpoKit · IMC Platform

展示会のための統合マーケティング・コミュニケーション。

ブース割当、デポジット、装飾承認、図面、メッセージ——出展者が本当にログインしたいワークスペースに。

ExpoKit preview

今日の展示会の現実

従来運営にはまだ三つの痛みがある。

01

絡まったコミュニケーション

ブースごとに数百通のメールとチャット。多言語、多時区。テンプレートはスプレッドシートと受信箱を漂う。

02

手作業の精算

為替を手で計算。デポジットを紙で追う。三つの噛み合わない請求システム。

03

リアルタイムデータがない

分析レポートが出る頃には会期終了。判断は勘と終了後のExcelに頼る。

Tangled email and excel

ExpoKitはIMCプラットフォームです。

Integrated Marketing Communicationを会場全体に。

主催者・出展企業・施工会社・現場スタッフ・来場者——展示会の全関係者を一つのAI+デジタルワークスペースに統合。プロセス、お金、データが一箇所に。

100% ペーパーレスリアルタイム可視化三者協調
A主催者B出展者・施工会社C来場者ExpoKit

ExpoKitは、主催者・出展者・来場者の間に分散していた業務プロセスと運営データを、一つのプラットフォームに繋ぎます。

従来運営 vs ExpoKit

並べて比較。

展示会をメールとExcelから引き上げると何が変わるか。

項目従来運営ExpoKit (AI + デジタル)
申込・受付メール+手書き書類、複雑なファイル管理
100% オンライン受付、自動アカウント発行
コミュニケーション個別メール/チャット、言語の壁で遅延
5言語UIとトリガー別自動翻訳テンプレート
レンタル・購入PDFカタログと不便な決済
Eコマース風UIとカート即時決済
デポジット・精算手動為替、Excel台帳、何日もかかる締め
多通貨、Stripe連携、完全自動精算
データ・運営終了後のExcel取得、事後分析
売上・活動・財務をリアルタイム可視化

三者、一つのプラットフォーム。

展示会のすべての関係者のために。

organizer preview

主催者

Dashboard

イベントを設計、登録を開始、承認・返金・連絡——すべてを一つのタブで。

exhibitor preview

出展者・施工会社

ExpoKit

出展者が本当にログインしたくなる作業空間。デポジット、装飾、図面、メッセージ。

exhibitor placeholder

出展者向け

ブース企業のための清潔なダッシュボード。デポジット、装飾、図面、主催者からの通知、すべて一つのログイン。

contractor placeholder

施工会社向け

施工チームは独自スコープのアカウントで。出展者のパスワード不要。

organizer placeholder

主催者向け

全展示場が一画面に。デポジット承認、装飾監査、メッセージ、すべて該当ブースに紐づく。

ExpoKitの特別なところ。

01

ボタンではなくライフサイクル

必要 → 入金 → 承認 → 返金。施工会社の支払いは関連出展者行に自動集約。

02

監査と返金リリース制御

「リリース許可」フラグでどの出展者を返金可とするか管理。

03

図面の往復

提出 → レビュー → 承認/却下。理由付き、再提出を追跡。

04

メールだけでなく受信箱

全状態変更でメール送信、同じ内容を受信箱にも。

次の展示会はここから。